毎日が遺言

奈良の小さな町の年金生活者です。自家消費のお米と野菜を作る毎日。妻とアラフォー独身の息子との3人暮らし。母は認知症で特養にいましたが、2026年1月に亡くなりました。人生、いつ終わるかわからないので、日々遺言の覚悟です。

畑の様子を少しだけ



 昨日土寄せしたジャガイモです



 別の畝にはこんな感じで植わってます。



 育ちの遅いエンドウも、やっとワサワサしてきました



 サニーレタスも、暖かさがやってきて、柔らかく伸びています。



 ニンニクはまずまず。

 今日の作業は、タケノコ掘りのあと(大きなのがけっこうよく採れました)、春大根の種まき、生姜の植え付けを妻と二人でやりました。午後は妻がお出かけだったので、私一人で5月に植える予定の夏野菜の畝を掃除(除草など)をしました

 一日中お天気が良く、少々暖かすぎる気温でしたが、風は柔らかで、気持ちの良い一日でした



 晩ご飯は、アサリの酒蒸し、ソーセージ(フライパンでコロコロしただけ)、鯛のアラ炊き、鶏の炒め物、ウドの酢の物、食後のパイナップル。



 アラ炊きは旨いですねぇ~ タケノコをたっぷりと入れ、仕上げには木の芽をこれもたっぷりと。ホントに若い木の芽なので、香りがさわやかです



 アサリの酒蒸しは、今夜は、先にオリーブオイルとニンニクでアサリを炒めてから、キャベツを入れて酒蒸しにしました。ペペロンチーノ風です



 ウドをもらったので、香り高い酢の物に



 たっぷりあるタマネギの“矢”を使うために、鶏肉を買ってきて炒めました 塩コショウと醤油で味付け、ゴマ油で香りづけ、炒りゴマで仕上げ。マジ旨



 食後はパイナップル。熟れ具合がバッチリでした~

 明日は、投票の後、八重桜の花見でもしようかと思っています